SUNNY DAY

POEM LIST

中学2年生。
その時、とても大好きだった友人。
彼女が詩を書き溜めていました。
その彼女の影響で、私も詩を書き始めました。
今はノートにメモする形で、書き溜めていますが、その当時はご丁寧にナンバリングまでして書き溜めていたものでした。
そのノートが15冊。
今は取り組み方は変わってしまったけれど、私の詩作の基本は今もまだ其処にあるような気がします。
ココロ
叙情、情景。主に心情に関わるもの。
シゼン
しいて言えば景色。情景の中でも、見ているものが強めのもの。
ソレイガイ
ノンジャンル、ノールール、つまりは何ともいえないもの。
オサナイコロ
学生時代に書き溜めたノートの中から。

ココロ

『不条理な病』
『Against』
『立て』
『AIR』
『増幅器』
『覚酔』
『寝床』
『狭間』
『蒼い風』
『蒼』
『bluffer』
『born』
『嘯く鳥』
『bud』
『蝋燭』
『カノン』
『colors』
『Crying Moon』
『dayflower』
『delusion』
『露』
『DOOR』
『微睡』
『雫』
『drops』
『夢の木』
『夢ごこち』
『淵』
『エゴイズム』
『element』
『侵食』
『energy』
『エピローグ』
『うたかたの花』
『ever』
『贋者』
『幻』
『FILTER』
『自由になりたい』
『果実』
『銀杏』
『guilty』
『頭病み』
『うすごおり』
『おろしたてのペンとつかいたての私』
『哀しみの中にあるもの』
『in the end』
『嵐の中』
『空を見上げて』
『jack-in-the-box』
『jagged』
『分岐点』
『夏の迷路』
『落とし物』
『小さな祈り』
『生きている』
『喪』
『LOST HOME』
『やり場の無い思い』
『五月病』
『トランキライザ』
『サビシンボ』
『宿り木』
『キヲク』
『闇夜の月』
『月夜の雨粒』
『偶然の中の必然』
『悪夢』
『寝入り端の小悪魔』
『NON STOP WALKER』
『古屋』
『古硝子』
『overflow』
『此処よりももっと遠いところへ』
『passive』
『PIECE』
『かけら』
『私という場所』
『ポトフー』
『願い』
『約束』
『赤い河』
『真冬の雨』
『リアリティ』
『renewal』
『結実』
『航海の途』
『salvation』
『碧海にて』
『海』
『自己防衛』
『self-destruct』
『節分の日』
『影と光』
『叫び』
『そら』
『sky-high』 
『錯覚』
『smile』
『雪雲』
『雪の降る街』
『ソーダ水』
『火花』
『紡ぐ』
『枝』
『転石』
『いしころ』
『やわららかなつよさで』
『木漏れ日』
『SUNSET』
『suitable』
『体温』
『優しい嘘』
『思慕』
『其処がどんなところか』
『車窓』
『transmit』
『罠』
『Trust』
『too much』
『薄空』
『空蝉』
『VACANT SPACE』
『ココロが求めるもの』
『いびつなんだ』
『WASH ME』
『風』
『翼』
『ことのは』

シゼン

『紅葉』
『息吹』
『夕暮れ』
『帰郷』
『帰路(かえりじ)』
『生きているということ』
『眠り』
『眠り』
『春』
『宙(そら)』
『石ころ』
『涙』
『願い』

ソレイガイ

『祈り』
『SAVE』
『歴史の粒』
『White Illumination』
『Winter has cam in GROUND-0』

オサナイコロ

『不条理』
『消えた8月』
『強がり』
『ろうそく』
『Candle Light』
『消滅という夢』
『動かないもの』
『あやまらないで』
『Doubt』
『夕暮れ時』
『堕天使』
『グレー』
『半熟-Harf Boiled-』
『ヘッドライトの河』
『箱』
『LOSE』
『隠された狂気』
『漲ろう水の面より』
『北国の湖』
『NO SURRENDER〜負けるもんかっ〜』
『Period』
『Rainning』
『嘘の理由(わけ)』
『河』
『√3』
『灰色の瞳(め)』
『千光年』
『Tokyo〜箱庭の空〜』
『Walkin' in my home town』
『君に逢いたい…』
『ゆ れ る』